【視点126号】未来構想とテクノロジーから考える「新しいイノベーション」
NEWSLETTERS:THINK ACT
2017.12.12

【視点126号】未来構想とテクノロジーから考える「新しいイノベーション」

【視点126号】未来構想とテクノロジーから考える「新しいイノベーション」
中野大亮
中野大亮
パートナー / 東京オフィス / +81 3587-6660

イノベーションを起こしやすい時代になっている。そして様々なところにその種は転がっている。発想を豊かにしてくためには、一産業に限らず横断的な視座で4 つの枠組み(未来構想、イノベーション仮説、イノベーション・エッセンス、能力モジュール)で考えていくことが有効である。

本稿では、これまでの「思考停止」を打破し、新しいイノベーションを生み出すための着眼点、発想プロセスを最先端の知見を基に解説する。

1)イノベーションの種はそこかしこにある

2)イノベーションには横断的に適用可能なエッセンスがある

3)イノベーションは4つの枠組みで考えよう

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