【視点162号】経営者と投資家の結節点としてのIR 〜戦略レンズと財務レンズで企業を視る〜
NEWSLETTERS:THINK ACT
  • 企業・事業再生
  • 組織改革・幹部研修
2020.08.17

【視点162号】経営者と投資家の結節点としてのIR 〜戦略レンズと財務レンズで企業を視る〜

【視点162号】経営者と投資家の結節点としてのIR 〜戦略レンズと財務レンズで企業を視る〜
田村誠一
田村誠一
シニアパートナー / 東京オフィス / 03-3587-6660

本稿では、日本版スチュワードシップ・コードや「伊藤レポート」を通じ、機能強化が期待されるIR活動を取り上げ、その果たすべき役割について考察します。

1)IRの役割は、 投資家目線の「受信」と経営者目線の「発信」
2)IR担当役員自ら、 46枚の投資家レンズで自社を眺めよ
3)持続的な価値創造に向け、 「知恵のなる投資家」と共創せよ

CATEGORY TOP
PAGE TOP